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防護柵の技術情報
防護柵設置基準の変遷

 防護柵の設置基準はその時代と共に変化してまいりました。
現行の基準では、高欄については路面から柵面上端までの高さが110cmを標準とすることが定められており、アルミニウム合金製防護柵については道路条件に対応した種別の設定が定められております。
下記は、防護柵設置基準のこれまでの簡単な移り変わりを表したものです。現行基準との相違点をご確認ください。


●変遷表  
 
※詳しくは、「現在のアルミニウム合金製高欄・車両用防護柵 設置基準変遷表」をご覧下さい。
 
 
詳しくはこちら(PDF326KB)→
     
 

●防護柵改修  
鋼道路橋設計示方書に始まった防護柵や高欄の設置基準は、上記のように時代・環境に応じて改訂がなされて来ました。
『防護柵改修』は、防護柵・高欄などの維持補修、改修の手引きとしてご活用いただけます。

カタログ請求・お問合せは
TEL 03-5628-8519

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